ビジネスフォンで内線が自由自在

ビジネスフォンで内線が自由自在

ビジネスフォンの特徴的機能のひとつといえば、内線です。
ビジネスフォンを導入すれば、内線を自由自在に使うことができるようになります。

内線って便利ですよね。
それなりの人数が働いている事務所で内線が無いことの方が少ないのではないでしょうか?
「今時、社員ひとりひとりの携帯電話があるから内線はいらない」とおっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんが、
内線ですと、もしかけた相手が不在でも、同部署の別の誰かが代理で内線に出てくれて対応してくれることもありますよ。

また、内線での三者間通話ということも可能です。
三者間通話ができれば、わざわざ面倒なテレビ会議システムをセッティングしなくても、離れた部署の人同士で自分の席で自分のデスクの資料やパソコンを見ながら相談や議論をすることができます。
ご年配の上司の方などには特に、テレビ会議システムをつなぐことは難しくても、内線をかけることはできますから便利ですよ。

あるいは、だれかとお客様などとの間に電話通話上でトラブルがあった場合に、社内の上司など、別の第三者もその電話を聞くことができるような仕組みも設定できます。

このように、ビジネスフォンで内線を使うことができると、業務効率も上がりますね。
 

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